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ifの話

「もしも…」っていう空想語ったり、Reality話だったり、絵だしたり

「中身入れ替わり」って、実際どこまで入れ替わるんだろうね(意味深)

今日は口内炎が治りました。そういえば前は一度に四つほど口内炎が存在してました。
みんなも、食事はゆっくりよく噛んで食べましょう。あと栄養とろう。

この前、シンジがポッチャマになったら的な事を話しましたが、今日またそれについて考えていたらシンヒカに発展しました。ある意味必然ですね。
詳しく解説します。


ある日、シンジとポッチャマの中身が入れ替わりました。
シンジは仕方なく、ヒカリのポッチャマとして過ごすことになりました。
何も知らないヒカリは、ポッチャマ(シンジ)に、いつも通りスキンシップを図ります。当然ポチャ(シンジ)は拒否します。ここだけ見るとなんか、可愛い女の子とイチャつくためにポケモンになった感じですね。この手のイベントの趣旨は大体こんなのだよね。
すると、突然野生のポケモン(ごつくて強いチョイワルポケモン)に襲われるヒカリ一行。ポチャシンは、必死で抵抗する(一応主人の命令だから)が、慣れない体はかなり疲れ、絶体絶命…
しかし、そこでいきなり彼らの前に現れたのは…なんとシンジ(ポッチャマ)!!
シンポチャ「ヒカリは俺が守る!」←※中身はヒカリのポッチャマです
ヒカリ「え?!///」トゥンク
ポチャシン(なんじゃこりゃ)
ヒーロー効果(たぶん造語。吊り橋効果みたいな)に今までのギャップも相まり、ヒカリンときめき乙女モード(?!)。
まあヒカリのポッチャマなら、ヒカリのピンチにはすぐ駆けつけるでしょうし、ギャップって影響大きいから。でもヒカリから見れば相手は完全にシンジだから。惚れちゃうのも当然ダヨネ?(すっとぼけ)
とりあえず、シンポチャの活躍(リアルファイト)によりポケモン退散。シンポチャは、格好良く「フッ…」と微笑むと、どこへともなく走り去っていった…

なんじゃこりゃ。
でも、入れ替わりネタを深く考えてると、「脳のどの辺が入れ替わってるのか?」みたいなこと考え出しちゃいますよね。表面的な意識は自分のだけど、潜在意識や言語能力は体によるものなのかな。

ありがとうございました。では!