読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ifの話

「もしも…」っていう空想語ったり、Reality話だったり、絵だしたり

今日のお題と今日の妄想

今週のお題「名前をつける」
名前…まず私の本名は画数が縁起良いからとか何とか。
「if」っていうのは「もし」って意味です。みんな知ってる。普段から空想ばっかりなので。
旧名のスペはスペードのスペで、スペシャルのスペで、スペースのスペです。二つ目からは嘘です。
IDは何も言うまい。父に「これだと『スペード』じゃなくて『スピード』だよ」と言われて愕然としたのは良い思い出です(そしてスピード=SPEEDでもスペルが違うという)。ローマ字で読んで下さい。
あと、学校の一部の女子からは「きーちゃん」と呼ばれています。小六の頃英語の教科書に載っていたキリンの絵を見た友人達が「このキリンの目、イフの目に似てる!」「よしじゃあキリンのきーちゃんだ!」な具合で決めてました。決して名前に「き」がついているからではありません。ちなみに、最近背が全然伸びなくて、キリンのきーちゃんの名に相応しいとは言えません。まつげは相変わらず長いおかげで目に入りやすい。
ゲームのポケモンのニックネームは、宝石でだいたい決めてます。たまにキャラクターの名前です。XYで名前の六文字解禁して、「これからは♂のツタージャに『シューティー』とか『シュータロー』とか付けられるんだ!!」と感動してました。よかったねシューティー!
続いてブログの名前。もうぐだぐだで良い。
当時自分の分身ポケモンナエトルだったのでそれで「苗木」。ダイアリーのころは「成長記録」でした。そっちの方が友達の間では有名かもしれん。永遠にドダイトスに進化できません。
小説のペンネームは「花田紫苑」でしたっけ。あれはハートゴールドプレイしてたとき、ハナダシティとシオンシティが気に入ってたから、漢字にして(正確には「ハナダ」は「花田」じゃなくて「縹」でしたが - -;)くっつけたんですよね。友達に教えたら「それでいいのか花田紫苑」と言わんばかりに苦笑されました。
ピクシブの「はちみつシロップ」は、「牧場物語つながる新天地」のうちの子主人公の好きな食べ物がハチミツ系統という設定だったので。ユーザー名だと今のところ誰ともかぶってないです。
ちなみに、家にあったハチミツ飴(?)を舐めてみたところ、不快な甘さでした。もうどんどん甘党から離れてゆく私。親は両方とも甘党なのに。だが辛党にもなれない。

名前といえば、小説とか漫画とか、物語を創ってる人は、タイトルはどうやって付けてるんでしょうかね。
話のテーマ?ストーリー内で鍵となる物や単語?主人公の名前??
最近の小説(特にネット小説。というかほとんどそれ)は、ちとタイトルが長かったり、一つの文見たくなってるのが多いですよね。
ちなみに、私のポケダン小説の雨晴僕は「~ち、~ち、~ち」の響きで決めました。覚えやすいと思うがどうかね?
最近もオリスト考えてますが、何せ作品自体が終わらないからタイトルの付けようがないんですよね。うごメモでは一話かいたらすぐ投稿だったので決めざるをえなかったのですが。むしろ今作品をある程度書き貯めてるのはそれの反動といいますか。

どうでも良いですが、次の新作ポケモンのタイトルは「アメジスト」と「シトリン」が良いです。そしてマイナーチェンジで「アメトリン」を出すというわかりやすさ。…黄色はまだしも、紫はアウトですかね?ほら、ターゲットの大多数は子供だし、少なくとも、うちのクラスの男子共は紫を「変態色」扱いする輩もいるわけで(女子では好きなコも多いです。私も大好きです)、男の子達には不人気なのかなと。


ここから先は関係ない妄想話だよ。ポケモンだよ。

最近ポケダンがしずーかなブーム。何もしないと明後日にはブーム過ぎそうなのでココに妄想書いておきます。
…題して「シンジがポケダンの世界に入ったら」!
皆さんの口から「何故ソイツ」「何故ポケダン」「その発想はいらなかった」という言葉が発せられるのが目に見えますが気にしないです。
だいたいの流れは従来の「ポケダン時」通りです。何故時なのかというと、私がそれしか持ってないからです。
浜辺で目を覚ましたシンジ。だがその姿は、紫髪の少年ではなく、ポッチャマだった?!…というのが現在の流れです。ポケダン妄想の前は、シンジがヒカリのポッチャマと入れ替わっちゃう話を考えてたので、今回もポチャでいかせてもらいました。変わるかもしれないけど。
どうでもいいですが、どちらの話でもシンジの目は不滅です。リングマかスーパーサ○ヤ人みたいな目はポケモンになっても変わりません。想像するとちょっと怖いですね。
パートナーが♀のヒコザルというのは確定してます。ヒコザルはともかく、何故♀かというと、うご友のメモを見てから、シンジのヒコザルは♀というイメージが定着したからです。声高めだし可愛いのでアリだと思います。
何故わざわざシンジをポケダンの世界に放り込んだか……先に書きますね。
まあ簡単に言っちゃえば、「かつてポケモンを虐待した(バックグラウンドあるけど)トレーナーがポケモンになったら、何を考えるか」を考えたんです。「虐待」って言い方は私もどうなんだろうと思ったけど、ウィキペディアで「端から見れば虐待同然の扱い」って書いてあったのでそのままにしました。もちろん自分自身が虐待される訳じゃないけど、目線が変わると考え方も変わっていくんじゃないかと。そんな感じです。まあ本人はすでに改心した(ハズ)ですけどね!!

で、浜辺で出会った二匹は原作通りドクローズの二匹から遺跡のかけらを奪い返そうとするのだが…
シンジ「あそこで取り返せばよかったのに、何で俺まで…ぬるい奴だ」
ヒコザル「怖くて足がすくんじゃってさ…。って、逆に聞くけど、君はあのとき取り返しに行けたの?!」
シ「俺はまだこの体に慣れてない。それに、これは俺の問題じゃないからな。ついて行ってるだけありがたいと思…って、何さりげなく後ろに着いてるんだ!!」
ヒ「この先のダンジョンは君が先頭切って行ってよ。慣れるためには良いと思うよ。そんなに偉そうな口聞くのなら、それなりに戦えるでしょ、元ニンゲンさん!」
シ「ぐっ…キサマ…!」←といいつつ進む
シンジは絶対パートナーとケンカしっぱなしだと思うんだ。特に相手は女の子ですから。このヒコちゃんは臆病者のくせに気が強いです。
…会話が完全にうちのシンヒカ。
シンジはトレーナーとして、バトルの戦略には長けてるので、一度体に慣れれば普通に強そうです。でも技が少ないときついかな?
そしてドクロースの二匹を倒した後、普通なら彼らは逃げますけど、シンジだったらさらにいたぶりそうです。
シ「お前らのせいでこちとら面倒だったんだよ…!思い知れ毒共っ」
ズバット「なにこのポッチャマ!なんか徹底的に攻めてくる痛い!!」
ドガース「ケ、ケケッ…俺らは負けちまったが…アニキは強い…アニキならお前らなんてフルボッコグエッ!!」←サッカーボールのごとく蹴られた
シ「黙れ」
ヒ「…やっぱり戦えるじゃない」
果たしてズバドガはあの逃げ足を発揮することが出来たのか…。
なんやかんやあり、ヒコザルのお誘いを10回くらい断ってループした後、ヒコザルに引きずられてギルド入門すると思います。
冒険を続けるうち、「ポケモンは戦いの道具じゃない。こうして自分たちで生きている。それが世界にとってのポケモン。わかってる。じゃあ、自分にとってのポケモンはどんなものであるべきなのだろう」と考えますperhaps.
このあといろいろあると思いますが、そこまで考えません。協力は惜しまないので誰かこれストーリーとしてかいて下さい。漫画でも小説でも何でも良いので。え、言い出しっぺの法則?あ、私今特性"かたやぶり"なので。


久しぶりの投稿でこの長文。読んでくれてありがとうございました!!